天井狙いで打ち出し回転数を間違えた時の対処方

天井狙いで打ち出し回転数を間違えた時の対処方

美良美良

今回はハイエナ台で
打ち出しラインを間違えて打った場合
どうするべきかの話をするよ!

ほむらほむら

ヤメればいいんじゃないかしら?

美良美良

話が終わっちゃうじゃないか!

打ち出しライン失敗時の対応は?

まず打ち出しラインを失敗する時。
これはなぜ起こるのか?

これには色々あると思うが
ボーダーラインを間違えて覚えていた場合。

宵越しなどの計算で打ち始めたものの
ミスしていてボーダーライン以下だった場合。

スルー回数などに見落としがあった場合。

他にも様々な理由で
間違えて打ってしまう場合はある。

間違って打たない為の対策としては
気をつけるしかないので
そんなに言うこともない。

あえて1つ挙げるならば
ペナによるデータカウンター
リセットなどに気をつける。

これくらいのような気もする。

ではいざ
失敗したらどうするか?

これは答えは明白。

気づいた時点での回転数が
打ち出しラインを越えているかどうか!

考える事はこれだけでいい。

もっと簡単に言えば
今その台が落ちていたとしたら
拾うのかどうかだ。

気づいた時点だと
期待値は少ないけど
打ち出してしまったし
打ってしまおう!

といのは無駄な投資になってしまうのでヤメるべきである。

ほむらほむら

間違いにすぐ気づけない可能性を忘れていたわ。
そういう人もいるのね。

美良美良

最初に打てるライン!
と思い込んでしまうと
その後データを気にしなくなって
ふと見て初めて間違いに
気づいたパターンもなくはないね。

ほむらほむら

だから気づいた時点で
その回転数が落ちてたらどうするかで
打つか捨てるか決めろという事ね。